イタリアンのマナー☆パスタやピザ、気になる7つの豆知識

イタリアンのマナー☆パスタやピザ、気になる7つの豆知識
イタリアンのマナー、実は正式なイタリアンのコースは現在のフレンチのコースの基礎となったものなのです。きちんと守って堂々と食事ができれば、より一層楽しめそうですよね。

イタリアンのマナーでは、フレンチのコース同様に、会話を楽しみながらゆっくりコースを進んでいきます。

プリモピアット(第一の皿)ではパスタやリゾット、ズッパ(スープ)が代表的ですが、地方によってはピザやニョッキも含まれます。また、パスタと言ってもショートパスタとロングパスタがあり、それぞれに色々なカタチや様々な太さのものがありソースに合わせて使うパスタが違います。

ピザにしても、具が中に入っているものはカルツォーネ(包み焼きピザ)と言います。少しの豆意識でいつもとは違う楽しみ方で、イタリアンを楽しんでみるのも良いでしょう。

そこで今回は、イタリアンのマナーと気になる豆知識を7つお伝えします。ぜひ参考にして、堂々と楽しくイタリアンを楽しんでください!

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飲み会はお礼メールがポイント!好印象を与えるメッセージ

飲み会はお礼メールがポイント!好印象を与えるメッセージ
飲み会のお礼メールは、送るのと送らないのとでは相手に与える印象が全く異なります。人に何かをしてあげたり、プレゼントをした時、自分としては見返りを求めてなくとも、まったくお礼や感謝の言葉がないとなんとなくもやもやした気分になりますよね。

ましてや、部下に尊敬してもらいたい、敬意を払ってほしいと思うような上司や先輩の場合には、飲み会のお礼メールがないと「礼儀を知らない」と思われたり、最悪の場合には「生意気な奴だ」と捉えられ、仕事面でも悪い影響を被りかねません

そこで、上司や先輩、取引先に飲み会や食事に誘ってもらったり、おごってもらった時の飲み会のお礼メールについて、相手に好印象を与えるメッセージコツをお伝えします。本記事を参考にして、プラスワンの交渉術を身に付けてください!

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飲み会のお礼メールは送ってる?好印象を与える7つの礼儀

飲み会のお礼メールは送ってる?好印象を与える7つの礼儀
飲み会の後、お礼メールを送るだけで上司や受け取った相手に、好印象を与えられます。社会人になると上司や先輩、取引先の方など学生時代とは違ったお付き合いが始まるため「飲み会の機会が増えた!」と言う方は多いですよね。

飲み会の席で、時間を共有できたことへの感謝であったり、もしも、ごちそうしていただけたのであれば、そのことへの感謝であったりは当然その場でしているはず。

そこでそれに加えたいのが、飲み会のお礼メールを送ることです。もしも、飲み会のお礼メールを送っていないのであれば、もったいない!ぜひ、飲み会のお礼メールも送るようにしてください。

自分だったら、その場でお礼を言われて、さらに時間差で飲み会のお礼メールが送られてくると、とても嬉しいものですよね。人であれば皆、同じ気持ちになるものです。

そこで今回は、「ありがとうございました。」だけではなく、人と差がつく好印象を与える飲み会のお礼メールの礼儀を、7つ解説します。ぜひ参考にして、より良い関係を築いてください!

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会社の飲み会、上司はこう見る?気付いていないタブーとは

会社の飲み会、上司はこう見る?気付いていないタブーとは
会社の飲み会は、「仕事ではないから何をしてもいい!」と言う訳ではありませんよね。会社の飲み会での振る舞いによって、上司や先輩からの見る目が大きく変わることもあるからです。

飲み会でマナーが守れない、空気を読めないと、せっかく普段そつなく仕事をこなしていても、悪い印象がついてしまうこともあるのです。

会社の飲み会でのマナーは、取引先との接待の場でも役立ちます。そのため、上司は大事な商談の場に連れて行っても、問題ない部下かどうかという観点でも、飲み会での部下の振る舞いはチェックしています。

しかし、会社の飲み会でのマナーなんて学校では習いません。「知らない間に、上司や取引先の相手に、失礼をしていないだろうか…。」なんて不安になることも、ありますよね。

そこで今回は、気づかずにタブーをしてしまっている事の多い、会社の飲み会でのマナーについて、7つのポイントを解説します。

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フレンチマナーは大丈夫?高級レストランの7つの常識

フレンチマナーは大丈夫?高級レストランの7つの常識

フレンチマナーにおいて、普段お箸をメインで使う日本人は、実は勘違いも見受けられます。とは言え、誕生日や結婚記念日など、アニバーサリーな記念日フレンチマナーを要する高級レストランは使用したいものです。

フレンチマナーが必要とするのは、やはり高級料理店がメインで、普段はなにげなく利用しているファミリーレストランや居酒屋、大衆食堂などは、その範疇ではないケースがほとんどです。

そのため普段は服装や予約などは全く気にすることはありません。ただ、ここぞという時に勝負がしたいのに気持ちがなんとなくソワソワ、ガイドブックでどちらの店にしようか…。いざ店が決まっても、どういう風に予約をとればいいのか、服装はどうしたらいいのか困ってしまうものです。

そこで今回はそんなお悩みを持つ方へ向けて、海外では基本のフレンチマナーをお伝えします。

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