大失敗!結婚式の二次会でNGな服装とは

大失敗!結婚式の二次会でNGな服装とは
結婚式やその後の二次会に参加すると、仕事でしか合わないような人のまた違った服装に「あの人はこんな服も似合うのか」と、好感を持つことがありますよね。

フォーマルな場である「結婚式」と少し砕けた場である「二次会」、いずれの場でもキッチリと着こなしている人はとても素敵ですし、実際、二次会の場で知り合って、友人に続いて結婚するという人はとても多いものです。それだけ、結婚式や二次会は人に印象を与える場とも言えますから、いくら二次会の案内に「カジュアルな服装でどうぞ」と書かれていても、その場にふさわしくない格好をすると周りに悪い印象を与えてしまうのです。

いろいろ考えた挙句、結局普段通りの格好か、逆にやたら派手になってしまったなど、後からその場にふさわしくない服装だったと知って恥ずかしい思いはしたくないもの。そこで今回は、良い意味で周りから一目置かれる為に、結婚式の二次会でNGになる服装についてお伝えします。

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ご祝儀袋の書き方☆社会人として押さえる7つのマナー

ご祝儀袋の書き方☆社会人として押さえる7つのマナー
ご祝儀袋の書き方には正式な決まりごとがいくつかあります。結婚式のために袋を買ったのはいいけれど、いざ表書きを書こうと思った時「このご祝儀袋の書き方でいいのかな?」と心配になること、ありますよね。

ご祝儀袋の書き方だけではなく、中袋にも正しい書き方やマナーがあります。結婚式が終わっても相手の手元に残るものなので、正しい知識を身につけ、恥ずかしくないように準備をしたいもの。

特に社会人になると結婚式や参列する機会が増えてきます。ご祝儀袋の書き方に関わる基本的なポイントを、本記事をきっかけに、しっかりとおさらいできれば安心です!

そこで今回は、いざという時に失敗しないご祝儀袋の書き方、表書きと中袋の書き方の7つのマナーをお伝えします。

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結婚式の友人代表スピーチで失敗しない為の5つのコツ

結婚式の友人代表スピーチで失敗しない為の5つのコツ
結婚式の友人代表スピーチをお願いされて全く戸惑う事無く、即快諾出来る人はそう多くはいないものですよね。確かに友人代表スピーチとはそれほど責任重大な役割ですから悩むのも当然です。

『結婚式』というシーンですから失敗ややり直しは最も嫌われます。結婚するお二人の明るい未来に、不安や不吉なことが待ち受けている様な印象になったりトラブルなどを連想させてしまうことも少なくないからです。

もし失敗してしまったとしても、その場は笑って済ませたり『ご愛嬌』なんて許して貰えるかもしれませんが、出来る事なら感動的で素晴らしいと言って貰えるようなスピーチにしたいものです。

そこで今回は、そんな結婚式の友人代表スピーチで失敗しない為の5つのコツについてお伝えします。

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恥をかかない正しいご祝儀袋の書き方

恥をかかない正しいご祝儀袋の書き方
結婚式や披露宴での必需品であるご祝儀袋ですが、書き方がわからないという時がありますよね
。特に初めての場合は、表には何を書けばよいのか、裏にも何か書くことがあるのか、初めてのご祝儀袋はわからないことだらけです。

また、自分の名前だけならまだしも、友達同士の連名や会社名でのご祝儀袋にも、きちんとした書き方があるのですが、そこまで知っている人は少ないかもしれません。

結婚や披露宴に出席したとき、まず受付で渡すのがご祝儀袋です。ここで、しっかりとした書き方ができていないと、受付の人にも陰で笑われてしまいますし、結婚した二人にも常識のない人だったのかと失望されてしまうことでしょう。

そこで今回は、ご祝儀袋の書き方で恥ずかしい思いをしないよう、正しいご祝儀袋の書き方についてお伝えします。

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結婚式費用を抑えるには?節約するための5つのポイント

結婚式費用を抑えるには?節約するための5つのポイント
結婚を考えた時に、具体的に結婚式にかかる費用はどのくらい必要になるのか、とても気になりますよね。
結婚式の費用相場を把握して、資金計画を立てることは、今後の結婚生活を考える上でも、とても重要といえます。

一方で、結婚式に費用をかけるぐらいなら、いっそ『結婚式を挙げない』ことを選択するカップルもいることでしょうしかし、これにはデメリットもあります

結婚式を挙げる、挙げないに関わらず、結婚することで両家には繋がりができます。そして、親族に結婚したことをお伝えすれば、いずれにせよお祝いを戴くことになるでしょう。頂戴すれば、そのそれぞれの方々にお礼状と共に内祝いを贈ることになりますが、これが結構負担になるのです。結婚式を挙げれば、すべてその場でのことになりますし、結婚式という一生に一度の体験も出来ることになります。つまり、結婚式は費用を押さえてでもやっておいた方が意外と楽なものなのです。

結婚式は、挙式・会場、おもてなしの料理やアイテム、そして招待するゲストの人数によって費用は大きく変わってきます。そこで今回は、結婚式の費用を節約するためのポイントを5つに絞ってお伝えします。

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