結婚式の持ち物、「失敗した…!」と思わない為の7つのポイント

結婚式の持ち物、「失敗した…!」と思わない為の7つのポイン
結婚式といえば一生に一度の晴れ舞台、と昔は言ったものですが最近では二度・三度の晴れ舞台を迎える人も多くなってきたようです。とはいえ人生の大切なセレモニーであることは間違いありません。結婚式に呼ばれたらそそうなく式を見守ることが大切ですね。そんな時に大きな忘れ物をしようものなら一生ダメ出しされるかも。

結婚式では服装には気を使う半面、持ち物に対しては注意がおろそかになりがちです。結婚式ではお酒を飲みますし、引き出物を持ったままの移動も大変で、二次会や三次会まで参加しますと帰宅時間も遅くなりがちなので必要最小限の持ち物の方が楽です。

男性であれば持ち物は祝儀袋の他に財布・携帯程度で結婚式に参加することもできますが女性は色々と準備が必要です。

結婚式の持ち物、大体想像つくわ、で済ませて結婚式場で恥をかく前にもう一度再確認してみてはいかがでしょう?

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結婚祝いのメッセージで喜ばれる為の7つの方法

結婚祝いのメッセージで喜ばれる為の7つの方法

基本的には、一生に一度の一大イベントである結婚式、自身に関連のある人間の結婚式なら、当然すばらしい式にしたいものですね。

さて、そのようなときに大切なになるのが祝福の言葉。素敵なメッセージカードを添えて、友人や親戚、同僚や先輩に、結婚祝いを贈りたいものですね。今回はその時の参考になるサンプルを集めましたので参考になさってください。当サンプルを使用すれば、お祝いのギフトがよりいっそう映えるメッセージカードが完成することは間違いありませんよ。

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米寿のプレゼントを上手に選ぶための7つのポイント

米寿のプレゼントを上手に選ぶための7つのポイント
米寿を迎えられた方へのプレゼントは何がふさわしいのでしょうか。
還暦だったら赤いちゃんちゃんこが定番なのは誰でも知っていますが、さすがに米寿となるとに身近にそうそうおられるわけではないのでピンとこないのも無理はありません。そもそもどなたが米寿を迎えられたかによってプレゼントも違ったものになるのでしょうか。両親や祖父母か親戚か、兄や姉の場合もあるでしょうし、恩師など身内ではないがお世話になった人の場合もありますね。一体どんなものをプレゼントするのが適切なんでしょうか?

プレゼントの中身を考える前にまず米寿のお祝いの基本を知っておきましょう。
米寿とは数え88歳、またはそれのお祝い、の事です。88は漢字で書くと八十八となりますがこの3つの漢字を組み合わせると「米」という一字になります。「八」は末広がりで縁起の良い数字ですからこれが2つ並ぶ八十八歳というのはまことにめでたいことで、これを祝って寿ぎましょう、というのが米寿のお祝いです。長寿のお祝いは数え60歳の還暦から始まって、古希・喜寿などと続き、100歳で白寿(上寿)などと呼ばれます。
日本人の平均年齢は平成22年度で男性79.6歳、女性86.4歳です。そのなかでの88歳ですからかなりのご高齢のお祝いだと言えます。一説には江戸時代にはすでに米寿の祝宴が開かれていたといいます。平均年齢が現代よりずっと短い時代の88歳ですから、今の感覚で言えば100歳はゆうに超えている感じではないでしょうか。

ことほどさように米寿とはめでたいものなんですね。ともあれ、お祝いするのは専ら身内の方が多いでしょうから親族目線でのお祝いの仕方を中心に考えてみましょう。

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知らないと損をする!7つの葬儀別、お布施の相場。

知らないと損をする!7つの葬儀別、お布施の相場。
そもそもお布施とは、葬儀や法事法要の際にお寺に(僧侶に)渡す謝礼のことを指します。お寺にお渡しする際に戒名料も含めて「お布施」としてお渡しすることもありますので、ここでは含めてご紹介します。(※戒名料については、本来は別物です)

お布施の相場は各法事によって相場が異なりますので、正しく理解し恥を掻かないよう理解しておきましょう。お坊さんの方にも正しく敬意を表したいものですしね。

この記事では、7つの法事別の相場について記載しておりますので、ご参考になさってください。

※「法事」は元来、仏教の儀式全般を指す言葉です。現在は法要とほとんど同じ様に使われていますが、本来の意味はこちらです。

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結婚式の靴選び、あなたは大丈夫!?上手に選ぶ6つの方法

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おめでたい席である結婚式、招待された以上は明るく賑やかに参加したいものですが、『式』と言う名が付く以上マナーやルールは日常以上に求められます。 必要以上にハメを外さない為にも、まずは浮かない服装を心掛けたいものです。「?」な服装で参加した日には、あなたの人生一生の恥辱となり得ることもありえるのです。今回は、そのなかでも『靴』にスポットを当てて見ていきたいと思います。

「おしゃれは足元から」と言われるように、目立たないだけで靴は大変重要なパートを占めているのですよ。では、一つずつ順番にご紹介していきます。

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